自動車保険配布スキンパーツ1 カテゴリ:バカンス vacance( 8 )

自動車保険配布スキンパーツ1 パパママ滞在記5−っていうかおまけ

さて、締めはやはりこの写真。
パパママ滞在記を締めるにふさわしい、何の関係も一見ない写真。
どだ。
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アヒルのお風呂のやつ(なんていうんでしょうか?)好きなんです。
ずっと欲しがっていたのだけど見つからなくて。
河口湖で見つけました(のでパパママ滞在記関連ですっ)
あの100円入れてとる奴の中に大挙してこんなに。
欲しがる私のために、100円だけチャレンジしてくれたエリック。
見事失敗しました。

が、このときの狂喜乱舞ぶりにエリックはいつか買ってやろうと思ったみたいです。ありがと♡。

ってなわけでパパママ滞在記は終わりです。2年前の滞在のときよりずっと笑顔が増えた私たち4人。2年後はきっともっと笑顔なんでしょう。ありがとパパママ。
そしてエリック。大好き。

ちなみに今回泊まったのはプチホテル。ここです。私たち4人にとーってもとーってもよくしてくださいました。滞在型のホテルでとってものんびり。また行きたいです。

リゾートイン メイクィーン
http://www.mfi.or.jp/mayqueen/mayqueen.html
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by oeuf2 | 2006-10-07 18:51 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 パパママ滞在記4

ジャクジーにてエリック。初めての水着姿ってやつですね。
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最終日3日目の朝。かすみのかかった富士山もいいよね。
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帰りの電車。フジサン特急にわざわざ指定席を用意したっていうのに、
2駅しか前に進まず。
後はスイッチバックで後ろ向きに走っていくなんてきいてないぞー!
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帰りはとりあえず乗れてごきげんの私。
(行きもフジサン特急予約したのにフランス時間は時差があることを忘れてた。30分も余裕をみたのに乗り遅れました...涙)
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フランスへ帰る前の日。ママお気に入りのお好み焼き屋の中で。
すごいニッコニコでしょ。パパは「もーいいよー」な感じで笑える。
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by oeuf2 | 2006-10-07 18:48 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 パパママ滞在記3

私的に好きな一枚。
ここはいろりの里といって昔のかやぶき屋根の家を再現して見せているところ。
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コウモリ穴ってところに行きました。コウモリいないですよね、と確認した私♡。
鍾乳洞ですね。すごく素敵だった。
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このホテルにはジャグジーもあって4人で入りました。(エリックも)
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私。間違いなく元気です。このとおり。
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樹海ってのもちょっとだけお散歩しました。
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by oeuf2 | 2006-10-07 18:46 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 パパママ滞在記2


河口湖の遊覧船の中。ママとやたら嬉しい私。ママになついてます。
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船から外を見るエリック。ピンナップ写真みたいでしょ。気取ってます。
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ビデオ撮りまくりのパパ。
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ホテルのレストランでパパとママ。
ママは前回あまり食べられなかったのに今回の来日ではすごく頑張って食べてくれました。私たち皆びっくりしたぐらい!
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お約束。露天風呂です。月ではなくてライトなんだけど風呂に映る月って風情で。
日本人だーねぇー。
ちなみにパパは今回露天風呂の「オタク」になりました。
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(どうもはまるということを「オタク」と勘違いしている気がするけど可愛かったので許しました♡ちなみにパパは息子をゲームの「オタク」といっていたけど、この使い方は正しい♡)

2日目に出た。富士山。エリックですらこんなに近くでみる富士山は初めて。
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ママが撮った富士山。なのに日本的な構図なのはなーぜー?
琴線に触れてしまう感じだよね。
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by oeuf2 | 2006-10-07 18:29 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 パパママ日本滞在記1

長いよっ。

こうしてみると親子ねぇ。
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親子にはかなわないけど。
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一瞬見ると驚かないけど、じっと見ると驚くかも。
吉祥寺のお祭り写真
※ごめんなさい、日本のお祭り仲間さん、許可をいただかずに写真載せちゃってます
問題があればすぐにお知らせください。すぐ削除します。
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富士に行く途中。ふつーの電車の中♡
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着いたぜ河口湖!なフランス人の親子
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ホテルに行く道すがら乗りましたケーブルカー。
フランス語の俗語ではウフつまり卵っていうんだって。なるほどねー
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ウフから撮った河口湖。高所恐怖症の私なのにちゃんと乗れました♡
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by oeuf2 | 2006-10-07 18:27 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 そして夏のバカンスはやってくるのか!?

今の予定でいきますと
私担当の製品は10月発表でございます。
発表ってところがみそで、製品と言いつつダウンロードする類いのものですので、発売ではないのでございます。
ところが世界で多分一番利用人数の多いソフトウェアといっても過言ではないでしょう。
この有料でなく使用者の数が半端じゃないってことで、
責任があるんだかないんだか分け分かんなくなっちゃいそうなプレッシャーの中今日も私は生き延びております(今日はお休みだけど)

で、フランスのパパとママが9月に来日するんですわ。2度目。
前回はお互いに初対面だったし、結構ストレスたまって嫌な思いもして、それがブログをはじめるきっかけにもなったけれど、今回はもう少しよいベルフィーユ(義理の娘)になりたいもんです。

9月6日。

私は自分の両親ともともとあまり折り合いがよくなくて、親に愛情をもつって感情をもったことがなくて、どうしていいかよく分かんなくて、ちゃんとしない人はもともと苦手で。
もー2年前のことだから時効ってことで言ってしまえば、もっと優しくしてあげられたよなー、的な後悔の2年でもあったのです。しかも核家族だった自分と両親の家に1日たりとも人が宿泊したことはなく、私も経験がなかったのに、いきなりフランスのパパとママは予定も一方的宣言的に1ヵ月。正直面食らったまま1か月を過ごしたわけです。パパとママが帰った後は、精神的ダメージが大きくてしばらく寝込んだりもしたほどでした。

だから、正直恐い。また会うのは恐いし、またあのけんまくでフランス語でまくしたてられたら、もー立ち直れないかも。
ずーっとドキドキしてぐらぐらしてました。逃げられるもんなら逃げたい。1か月どっかアパートとか借りて1人で暮らそうかしら。冗談ぬきでそんなふうにも思ったりしてました。
なんだけどね、自分の両親から愛情のある接し方を学ばなかったからといって、私ができないとは限らないし、現に主人にはとても愛情を感じているし、少しでもいいから最初からできないと思わずに、もしパパとママを大切にできるとしたら、って仮定から入ればいいや、と。無理せずにやってみればいいやと思い直すことにして。
幸い、パパもママもとてもラテン系で、過去のことはあまり気にしないタイプ(らしい)なので、ありがたくもう一度最初からやってみればいいや、と。

そう思ったら少し楽になったので、怖がったり、おびえたり、不必要に壁を作ったりせず、ちょっとだけ頑張ってみることにしようと。

だから、仕事を理由にバカンスをとれないからといって、仕事三昧の9月を過ごそうと思っていたことも、とにかく(仕事がめちゃくちゃ忙しいことは確かなので)できるかぎり無理せず時間をうまく使って、頭を切り替えられるようにすればなんとかなるんじゃないかと。

そんなわけで!
バカンスなんて無理。お金ないし!時間なんてもっとないし!とぐちぐち黙らない私の心を黙らせるためにも、きゃーーーーーーーーーーーーー予約しちゃいました。ホテル。
もーやっちゃったもんね。知らないものね。誰がお金払うの?だいたいお金あるの?
だいたいその日は大事なリリースとかなかったっけ?会議は?

えい。予約しちゃったのです。もーキャンセルできません(できるけど死んでもしないぞーーー)。

行き先は富士。そう、来日2回目になるパパとママ。1回目にはやっぱり必死にお金をなんとかして京都につれていきました。次はやっぱ富士ぐらいねーいかないとねー。
ただでさえ箱根の温泉に興味しんしんのパパとママ。エリックはまた箱根に連れていってもいいやぐらいのつもりだったらしいんですけど、せっかくだから違う土地がいいじゃないよーという私の信念のもとに、やっぱり富士。富士です。

高くなくて雰囲気のよさげなところが見つかったので。いや5月から探してましたけど。
河口湖 リゾートイン メイクィーン

ジャグジーもあるのよー露天風呂もあるのよーサウナもあるのよー。
超短い2泊3日だけど、許してね、皆。

これでちょっとはよいベルフィーユになれるかなー。なんて思ってたら、ママから電話。エリックの誕生日おめでとーメッセージのためなんだけど。
(そうエリックの誕生日はほんとは昨日7月16日でした)

事情があって、事前の了承もなしに(だってエリックが大丈夫だよっていうんだもん)ホテルを予約したので、事後だけど了解もらわないと!っていうと、うんうんってママに報告してる様子。なんだか電波状況がわるくて「だから携帯からかけるなっつってるだろ!」とかいってるけど和やかな様子に、ちょっとホッとしたりして。

電話が終わったら、エリックが「全然大丈夫。ママがありがとってさ」
この「ありがと」ってのが、すっごい心にじーーんと来ました。
今度は少しよいベルフィーユになれてますように。
心配ないよってエリックがいうから、あんまり心配しないようにします。

なるようになるよね。無理しないことがきっと一番なんだと思う。


で、電波状況のわるかった理由と、事前了解をとれなかった理由と言うのがじゃじゃーん。パパとママがモビロムを買ってそこから電話していたからなのでした。

モビロムって何?

どうも、家なんだけど移動できるらしい。

キャンピングカー?

いや普通にトイレとかキッチンとかある家らしい。

???もーわっかんない。何それ?

どうも「トレーラーみたいなものにのせれば移動もできる」けど、普段はあまり動かすってもんでもない家、らしい。

Nivelleっていう街?村?に据え付けてるのを買ったんだって。
それをきいて私は、なぜか漁村の港に水揚げされたお魚さんを直接漁師から買うおばさんの図、を想像してしまった。

だって、そこに置いて売ってるわけでしょ?買ったら、いきなりその所有者になっていきなり住めちゃうわけでしょ?似てるじゃん(どこが.....)

で、がぜんNivelleって街に興味を示した私。見つけましたよ。ここです。

ロワレ県(というのでいいの?)のサイト

要するに、パリよりちょっと南。あのジャンヌダルクで有名なオルレアンのまあ近く、ロワール川のほとりって感じでしょうか。

あーーーー美しそう。

ちょっとだけ付近の写真(らしい)

そのニベルNivelleってどんなとこ?山?海?
の質問に迷うことなく



って答えてたエリック。日本で、どんなとこの説明の答えとして「森」って概念はなかなかないんじゃないかと思うけれど、この写真をみると、森、かもって思えるからふしぎ。

いいなーパパ、ママいいなー。

というわけで、やってしまえばできるもんよ、の味をしめつつある私。
来年のバカンスにはこのNivelle1週間占拠を勝手にもくろむことにしたのでした。
(だってエソンヌ県のエヴリ近くのドラベイユDraveilが一族のいるところなんだけどイメージわかないし、車燃やす人たちたくさんいるときくし、あまりフランス慣れしてないベルフィーユとしては、是が非でもいきたいって土地に思えなかったんだもん...正直いうと...。すっごい綺麗でいいところらしいんだけどねーーーお城もあるし)

というわけで今年は富士。来年はニベルに行くわよ。やるわよ。がんばるわよ。
夏のバカンスなんて作ってやる!
そうよ、その意気よ!と一人で盛り上がってみる、休日のoeufなのでした。

明日にはまた仕事でへしゃげているに違いない....
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by oeuf2 | 2006-07-17 18:07 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 八ケ岳高原の2

一夜明けるとそこは晴れ渡った青空。昨夜はなんだったんでしょーって感じ。
高原とはいえ、気温があがればそれなりに暑くもなりますって。

というわけでチェックアウトだけ先にして、バス停まで送っていただくまでの間、ちょっとだったけど散歩しました。
いきなり中央道高速にバス停があるわけですから、歩けないって。っていうか、泊まったの標高1250mのとこだし、バス停は相当下だそうですから無理って。

これは箱根にいったときの教訓で、地図上では歩けそうに短い距離でも、直線道路があるわけでなし山道は実際にはそんなに短くは作られてない。
空でもとばなきゃ実質直線距離を移動したりはできないです、ハイ。
なんで、空がとべない私たちは、ペンションオーナーの好意で送り迎え付き。
アットホームな感じが好きでプチホテルとかペンションとかを好む私。幸いなことに主人もそうだったから、そういう宿を見つけてはなんか心温まる気分で帰ってこれるというわけ。
今回も素敵なオーナーでした。

さて、このペンション、原村というところにあるペンション村の一角にあるんですね。
だからまわりの風景はこんな感じ。
それすら前の日には見ることができないぐらい深い霧でした。
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お散歩道もたくさんあって、少し温かかった2日目はお散歩できました。
ったって、標高1250mから1390mまであがるってのは大変なことなのだと身にしみました。少林寺で鍛えてるなんて、もー全然役立たずといってもいいほど。
多分これは私の肺が特殊だからなのでしょー。先天性とかか妙に小さいときの後天的病気で1/4分の肺の肺胞がなくてがらんどうなんですって。
へーで困ったことは?ないんですけど。ま、息苦しくなったりすることがあるかな。
あと風邪ひいたら人の二倍ほど回復にかかるかも。
あと、ヴィールスが肺に入ったら、激痛がはしるからそしたら救急車を呼びなさいって。肺が破れたら即死につながるからって。それから肺に水が入ってもダメだよって。
どうやったら入るの?うーんわかりませんねー。だそうです(お医者さんの弁)
でも激痛が走ったら即死なんでしょ?間に合わないんじゃないの?

なんか事前に分かる方法とかあるんでしょうか? ないです。
じゃー予防方法は? ないです。
じゃー脅かすだけ脅かしておいて、どーしようもないと? ま、そゆことです。

ってな不毛なやりとりを慶応大学病院の呼吸器科の大先生だと思われる方と20年前にしてから、私はすっかり病院にいかなくなった(笑)だってどうにもならないけど脅かすよってしょーもないじゃん。で自分の身を守るべく、東洋医学に走ったんですね。
ヨガ16年、少林寺気功2年半。おかげでまだ肺は破裂しておりません。

ま、そういうわけなのだけど、もろに高地だと空気が薄いせいなのか、その肺がひょーえー圧力がかかってるよーというぐらい大変な思いをさせたらしい。息をすうのもはくのも大変。一歩歩くのも大変。
一方、主人はアルプスでスキーを毎年楽しむ一家の出身。こんな丘ごときなんともありませんという感じでにこにこしてる。うーん基礎体力の違いを見せつけられました。
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途中、川とかもあって、あの水のせせらぎの音って大好きなのだけどしばし見とれちゃったりして。
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で、お散歩かえってオーナーの車でバス停まで。
途中、北アルプスと南アルプスと八ケ岳と富士山が見えました。
ほとんどどこかの方向にお山が見えている状態。区別つきませーん。
(かろうじて富士山だけはわかった。)

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帰りのバスではずっと富士山が見えてて、写真は撮れなかったけど富士山を見るのは堪能できた主人。今度はあそこ行きたいっていうよな。いうよなー。
鍛えなくちゃ。と思う妻なのでした。
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by oeuf2 | 2006-05-04 14:21 | バカンス vacance

自動車保険配布スキンパーツ1 八ケ岳高原の1

行きましたがなー。八ケ岳高原。生まれて始めて寒い時期にこんな高いところに行ったの。(もっと高いところなら、真夏のスリランカのお茶製造場所=めちゃ高地がありますからねー。でも歩いたことはほとんどなかったな。それに夏だったし)。

だーって高所恐怖症でしょー?寒いの嫌いでしょー?
誰がこんなとこ行くかって感じだったんですけど。

エリックをねー近場でどっか連れてってあげたいと思ったら、まーGW直前でも空いていたのでこれは行くしかない、と高所恐怖症のことは忘れて行ってしまいましたの。


一言でいうと新鮮でしたー。
あと寒かったー。まじに行った日は「今夜は気温がマイナスになるかもしれないよ」ってオーナーが行ってましたもの。暖房ばきばき入ってたし。ぎょえー。

でも面白かったです。

というわけで、まずは写真をごらんあれ。

根が子供ですからこの方は。もー朝から嬉しくてしょーがない。バカンスバカンス。
超ハイテンションで洗い物をしております。
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諏訪・岡谷行きというバスに乗って、3時間弱でつくんですが、このカラフルな隣のバスが気に入ったエリックは、乗りもしないのに隣のバスの写真を撮りました。
(うちのバスは地味だった。。。)
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すごく不思議なものが珍しいのよね、彼にとって。当たり前っちゃーあたりまえだけど、ハイウェイのサービスエリア。うーんユニークだーと写真を撮ってました。
そっかーそーなんだねー。
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で着きました。ぼーっとチェックインを待ってるところ。ペンションですから小さいし。バリの小物がそこここにあって結構好きな感じ。
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部屋の鍵が猫さんについててかわいい!これほしーと思っちゃいました。
バリだよね。
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これがペンションの外装。見て。霧がかかってるでしょ?
まじ、こうでした。ぶるぶるぶる...
いつもならGWは桜が満開なんだって。今年はつぼみもまだ硬いって。
やっぱ寒いんだー(泣)
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毎度おなじみうちのちびたちも連れていきました。
が、エリックのママが、私にって送ってくれるので、どんどん増えてる。
もう1匹まもなく来る予定。うーん旅行に全員連れていけるのはこれが最後かな。
(1泊なのにちゃんとした旅行かばんを持っていったんだけど、この子達の輸送用。
私たちの洋服なんて入りませんでした。っていうかいらなかったけど)
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このペンション。信じがたいほどの美猫さんがいたんですよ。
もー久しぶりの猫さん遭遇になで回してしまいました。
毛が少し長めだったし毛の色が灰色っぽかったから洋種かハーフか。
まーとにかくほんとうに可愛くて、猫らしく我が道をいっていました。
あーもう一度撫でたい。


この日はお散歩どころじゃなくて、霧と冷え込みで部屋で過ごしました。
おかげで主人は初めてといってもいい日本のテレビ番組に妙に熱心に見入っておりました。(だってうちってケーブルテレビで字幕の映画か、アメリカなどのテレビ番組かナショジオしか見ないんだもん。フジテレビが何チャンネルか尋ねても答えられないはず...。)

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さて、一晩明けて次の日はというと...。
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by oeuf2 | 2006-05-04 13:58 | バカンス vacance